ミニマリスト女になった経緯 断捨離したもの 持たないもの 快適な暮らし

ミニマリストです。
今思えば、小学生の頃からミニマリストな一面がありました。
お道具箱には、ノリとハサミと色鉛筆しか入っていなかった気がします。

実家がゴミ屋敷でした。
田舎で敷地が広いこともあり、
ゴミ捨てが面倒だと全て庭へ。
粗大ゴミも庭へ。
ひいひいおばあちゃんの部屋とかまで、亡くなってもそのまま残っていました。

タイムスリップした気分にはなれましたが、大人になって私が維持管理をすることになったら、非常に大変です。
車も乗ってないバッテリーが上がったままのが3台放置され、廃業した使えない農業重機、ゴミの山、使っていないものに囲まれた幼少期を過ごしました。

庭に全部ゴミを出し、プラッチック以外は長い年月をかけて土に返る様子をみて育ちました。
とにかく部屋の空気が汚かったです。田舎の一軒家なのに。
ダニアレルギーで常にか肌もぶれてしまっていました。
その反動もあってか、
使っていないものを保有するというのが昔から苦手でした。

実家の大断捨離をしました。祖母は健在なので祖母のものはいじりませんが、かなり大掛かりな断捨離でした。

使っていない物置やら空家の解体、産廃トラック何トンも往復です。
スッキリしました。昭和レトロって大好きですが、あなたや私は今を生きています。最新のものをどんどんと取り入れた生活を心がけて、これからは脳のアンチエイジングをしていこうと思うます。
ブログで発信する事で3日坊主の私でも継続する事が出来ました。

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